意思伝研究班(2015年度報告書)

平成27年度日本医療開発研究機構(AMED)研究費(委託費)長寿・障害総合研究事業(障害者対策総合研究開発事業)
※厚生労働科学研究費から日本医療開発研究機構研究費に事業移管されました
「音声言語機能変化を有する進行性難病等に対するコミュニケーション機器の支給体制の整備に関する研究」
全編一括(ただし、「研究成果の刊行物・別刷」は除く)

【Ⅰ.総合研究報告】

音声言語機能変化を有する進行性難病等に対するコミュニケーション機器の支給体制の整備に関する研究(総合報告書)

研究開発代表者 井村  保

【Ⅱ.総括研究報告】
音声言語機能変化を有する進行性難病等に対するコミュニケーション機器の支給体制の整備に関する研究(25年度総括報告書)
研究代表者 井村  保

音声言語機能変化を有する進行性難病等に対するコミュニケーション機器の支給体制の整備に関する研究(26年度総括報告書)
研究代表者 井村  保

音声言語機能変化を有する進行性難病等に対するコミュニケーション機器の支給体制の整備に関する研究(27年度総括報告書)
研究開発代表者 井村  保

【Ⅲ.分担研究報告】
1.多職種連携の試行・推進および情報共有方法の検討
1-1.ALS患者に対する早期介入のアプローチの検討と提案
研究開発分担者 井村  保

1-2.言語獲得期のSMA児における多機能意思伝達装置の導入によるコミュニケーション活動の変化の考察
研究協力者   佐々木千穂/研究開発分担者 井村  保

2.進行性難病に対する対応方法の検討と制度素案の設計
研究開発分担者 高木 憲司

3.機能選択・支援者支援ツール、導入アプローチのマニュアル検討
研究開発分担者 伊藤 和幸/研究協力者 田中 芳則

【Ⅳ.研究成果の刊行に関する一覧表】

【Ⅳ.付録】
ALS患者に対するコミュニケーション機器導入支援ガイドブック
(※改定版をご覧ください:2017/08/27)

(その他の成果物:研究分担者/国立障害社リハビリテーションセンター研究所・伊藤和幸)
意思伝達装置用スイッチの検索(25年度成果物)
パソコン操作向けキーボード・マウス代用装置サイト(26年度成果物)
利用ニーズと身体状況を組み合わせたフロー(27年度成果物)

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